FLOTLYM / TOKYOINTERVIEW EDITORIAL

語り手の思いを、
読みやすい記事へ。

インタビューの文字起こしや対談原稿をもとに、話の流れと要点を整理。発言の意図や語り口を大切にしながら、見出しと構成を整え、掲載媒体に合う記事に仕上げます。

原稿について相談する
録音機と文字起こし原稿を並べた編集デスク
聞く整理する伝える

01 / 編集方針

言葉の温度を残し、
話の筋道を整える。

会話には、文章にしたときにも残したい間合いや言い回しがあります。一方で、読み手には背景や話題のつながりが必要です。Flotlymは、その両方を見ながら原稿を整えます。

ご提供いただいた録音・文字起こし・資料をもとに、発言の趣旨が変わらないよう確認しながら構成します。事実関係や発言の最終確認は、ご依頼者と話し手にお願いします。

Flotlymについて

02 / サービス

話した内容を、掲載できる原稿に。

素材の状態と掲載先に合わせて、必要な編集工程をご相談いただけます。

01

インタビュー記事の編集

文字起こしを読み解き、主題と流れを整理。導入、見出し、本文を媒体の読者に合わせて整えます。

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02

対談原稿の編集

複数の話し手の発言を追いやすく整理し、論点のつながりとそれぞれの語り口を保ちます。

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03

掲載前の原稿確認

既存の原稿について、読みやすさ、見出し、表記の統一を確認。確認が必要な発言や事実は注記します。

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編集の視点

話し手らしさを消さずに、読み手が迷わない順序へ。

FLOTLYM / EDITORIAL NOTE

03 / 制作の流れ

素材の共有から、確認用の原稿まで。

文字量、確認者、修正回数、納期は着手前に決めます。

01

素材を共有

文字起こし、録音、掲載先、想定読者、必要な資料を伺います。

02

編集範囲を確認

構成、見出し、本文、確認方法と納品形式をすり合わせます。

03

原稿を編集

要点と発言の流れを整理し、不明点は確認事項として示します。

04

確認・納品

内容をご確認いただき、合意した範囲の修正後に納品します。

04 / 掲載先に合わせて

同じ対話でも、
伝え方は一つではない。

01

ウェブ記事

画面上で読み進めやすい段落と見出しで構成します。

02

社内・広報媒体

関係者の背景と話題の要点を、読者に合わせて補います。

03

冊子・会報

誌面の文字量や構成に合わせ、読みやすい原稿に整えます。

05 / よくある質問

ご相談の前に。

録音だけでも相談できますか?

素材の状態を確認して対応範囲をご案内します。録音からの文字起こしが必要な場合は、作業内容と費用を事前に確認します。

話し言葉はどの程度残しますか?

掲載媒体と記事の目的に合わせて相談します。語り口を大切にしつつ、重複や話題の飛躍を整理し、意味が変わる箇所は確認します。

話し手による確認は必要ですか?

必要です。発言の趣旨、固有名詞、事実関係、公開の可否は、ご依頼者と話し手に最終確認をお願いします。

取材や撮影も依頼できますか?

このページで案内する中心業務は、既存素材からの原稿編集です。取材や撮影が必要な場合は別途範囲を相談します。

修正回数や納期はどう決まりますか?

素材の長さ、記事の文字量、確認者の人数と掲載予定を伺い、見積もり時に修正回数と納期を取り決めます。

06 / お問い合わせ

お手元の素材について
お聞かせください。

インタビュー・対談の形式、掲載先、素材の状態、希望する納期をお知らせください。

EMAIL[email protected]TEL+81 3 6406 6000 ext. 237ADDRESS
〒105-6390 東京都港区虎ノ門1-23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー 35階 3508号室

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